33歳を超えると"恋人いない率"5割超
【ライブドア・ニュース 08月03日】− 独身女性が結婚問題で焦り出すのは30歳、あきらめ始めるのは40歳がピーク――。
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2276380/detail
という記事を見つけました。8月3日と一ヶ月前なので、大変恐縮では
ありますが紹介させて下さい。
20歳から39歳までの未婚女性を対象に、インターネット上で行われ、1040人から有効回答を得たものだそうです。
私も条件入っていますね。
「結婚を考える恋人がいる」と答えた人が31.0%で、「結婚は考えていないが恋人はいる」
と答えた人の14.4%と合わせても5割に満たなかった。
反対に、「いない」と答えた人が54.6%で、2人に1人は恋人がいないことも同調査で分かった。
その反面、33歳を超えると、恋人が「いない」と答えた人が半数を上回る傾向が強くなる。
恋人の有無は33歳が分岐点になっているようだ。
〜ここまで〜
何より焦ったのは、33歳が分岐点という部分です。
そ・・・そうなんだぁぁぁ
あと○年しかないじゃない!
2人に1人は恋人がいない。
30代独身女性の私にプレッシャーをかけないでぇ(泣)
30代独身女性の私にプレッシャーをかけないでぇ(泣)
でも、気になるこういう調査はもっとやって欲しい☆
