お見合いの断り方(本当に嫌だった理由)

前回、お見合いの表面的な断り方を紹介しましたが、
親しくさせて頂いている紹介人には、表面的なこととさらに具体的に断った理由を求められます。
その紹介人は、今度の男性の為に教えて欲しいと。本人が気づいていないなら教えてあげて変わるチャンスをあげたいと言います。
お見合いの身上書(履歴書)と、お見合い写真で断った理由は、以前にも書きましたが、
実際お見合いでの体験で、嫌な印象を受けたこともありますので、それを仲介人に話すこともあります。

1.自分はバカだからということを、会話中に何度も言う人
2.パチンコ・スロット・競艇に月何万円も使っていることがわかった時
3.本当に無口で、目も合わせて話してくれない時
4.会話中、自慢話ばかりで、こちらの話を聞いてくれない人

どうしても、これから先に不安を感じてしまいます。
金銭感覚、デートの習慣、気遣い、なども大きな問題です。
posted by ルナルナ at 01:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | お見合い後

お見合いの断り方

お見合いも断るときはやはり申し訳ないなって思います。
相手の両親や仲介人にも申し訳ないし、こちらも、初めからお見合いを断るつもりで行くわけではありません。
ただ、写真や身上書(履歴書)を見て断ることも、実際会ってからも断ることもあります。
罪悪感とか感じますが、30代独身女性の自分でも結婚相手に妥協はしたくないです。


お見合いの断り方ですが、写真や身上書だけの場合私は下記の理由で断ります。
1.年が離れているから
2.趣味をみて合わないと思いますから
3.結婚の条件が合わないから
4.今は精神的に余裕がないので結婚が考えられない
5.写真をみて私には苦手のタイプのようですから


実際会った場合のお見合いの断り方
1.話が合わなかったから
2.金銭感覚が合わなかったから
3.写真の印象と実際の人物のイメージが違っていたから
4.お互いの結婚条件が合わなかったから
5.沈黙ばかりで苦痛だった
さらに、お見合いを断った理由は次へ

posted by ルナルナ at 01:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | お見合い後
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